あるAnonymous Coward 曰く、
Rubyのライセンスが、現在のGPLv2とRubyライセンスのデュアルライセンスから、 BSDLとRubyライセンスのデュアルライセンスに変更されることに決定されたようだ。 今日から二週間のパブリックコメント受付期間があるが、Matzが決定したということで、基本的な路線が変更されることはなさそうだ。 これまでの最大の問題は、GPLv3コードとの非互換性なのだと思うが、この変更で問題は解消されるだろう。
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